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Adobe ETLAライセンス運用変更について
申請方法・インストール方法の詳細が確定いたしましたので, お知らせいたします。(2026/03/03)
内容充実の更新を実施しました(2026/03/24)
Adobe社のライセンスポリシー変更に伴い、Adobe ETLAの運用方法を、以下の通り変更いたします。
皆様にはご不便をおかけしますが、今後も包括ライセンスを継続してご利用いただけるよう、運用の適正化へのご理解とご協力をお願いいたします。
概要
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2026年度の申請より「個人用」と「共用PC」で導入可能PCの区別が、以下の通り変更となります。
ご自身の利用がどちらに適合するかは、フローチャート(PDF) をご参考ください
変更の詳細は、Adobe ETLAライセンスの運用変更(詳細)をご参考ください- 個人用: 本人が専有利用するPC(複数台導入可)
- 共用PC:学内で他の方と共有するPC
学外では利用できません。利用者はそれぞれの慶應IDで認証して利用します
- 2025年度に利用があった方は、以下「変更に伴う対応(2025年度利用者)」を参考に、対応を実施してください。
変更日
2026年4月1日(水)
※ただし、申請受付は 2026年4月6日(月)から開始します
変更に伴う対応(2025年度利用者)
1.個人用ライセンス
- 以下を 2026年3月29日(日)いっぱいに実施ください
手順については、Adobeアカウント移行マニュアルをご覧ください。- データのバックアップ(Adobeのクラウド※ 保存ファイルの退避)
- Adobeアプリからのログアウト
- 2026年度も継続して利用する場合は、別途ライセンス申請を行ってください。
- 4月6日(月)~ 5月18日(月)までにライセンス申請してください(この期間に申請がない場合、ライセンスは失効します)
- ライセンス申請方法は、個人PCライセンス申請・インストール をご覧ください
2.共用PCライセンス
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以下を2026年5月18日(月)いっぱいに実施ください。
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データのバックアップ(Adobeのクラウド※ 保存ファイルの退避)
方法: Adobeのサイト にアクセスし、重要なファイルをダウンロードして保存してください。 例:[ファイル] > [自分のファイル]
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データのバックアップ(Adobeのクラウド※ 保存ファイルの退避)
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2026年度も継続して利用する場合は、別途申請を行ってください。
- 4月6日(月)~ 5月18日(月)までに申請してください(この期間に申請がない場合、ライセンスは失効します)
- 申請方法は、以下をご参考ください
※ Adobeのクラウドストレージは、Adobeソフトウエアで作成・同期した個人用ファイルなどを保管するストレージサービスです。
Adobe ELTAで任意に利用なサービスであり、GoogleドライブやBoxとは別のサービスです(関係がありません)。
最終更新日: 2026年3月24日
内容はここまでです。



